みずのそこ
aquascape

いってき、いってき

2016年5月1443件]25ページ目)

大石秀一郎は扉閉めてても誰かが必ず入ってきてくれると無意識に信じて待っているから引きずり出して正座の刑。あいつは心のどこかで「世界は俺を裏切らない」って思ってるふしがあるからな…

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鍵もかけずにいるけれどその場所に誰かを踏み込ませたりすることができると思っていない三日月と、きみが入ってくれと言うまで俺は入らないからな、気づいてくれどうか言ってくれと思っているけど絶対それを言わない鶴丸っていうみかつる。

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鍵を渡されても「見るな」という以上は入れん、って入らないのがキョンだし、鍵を渡しておきながらいざ入ろうとしたら扉を押さえるのが古泉だと思うんだけど、最終的にはキョンがぶち破らざるを得ないはめになる(おもに古泉のせいで)のが古キョン
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@3000_meters こういう、「繋いだとしたって部分~」みたいなね、意識を持って触れあうふたりが好きです。

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あーそうか、もう「主命」は関係ないんだなあ。主命抜きの関係に、なったんだな。

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おとうさんでかしょくかしょくの相手ははせべくんだけど、考えてみれば鶴丸さんも親みたいなもんなんだよなあ…

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おお、メリバ…? メリーだ…ありがとうございました、おまけ、楽しみにしています。

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今日、はんずさんの収納箱のついーと見かけるたびに、本棚総受けか…って思ってる…なんでもかんでも本棚につっこめばいいと思いやがって…!(本×本棚固定厨的発言)

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@silonibari もっと人類は前に進むべき…(きちくめがねはかけたりはずしたりするやつですよね?)

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いろいろ考えてしまうことの多い最終章なんだけれど、最終章がいちばん「いい」ように思うんだよなあ。でも「好き」の付箋が多かったのは前半です。

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果てしなくやさしいオキュラスリフトもういらないからだが朽ち果ててゆく(天野慶「つぎの物語がはじまるまで」)

これもひとつの旅立ちかなあ…

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かつてヒトだったすべてが見上げてる最初の花火に火がつけられる

繋いだとしたって部分 それぞれが孤独な惑星だと知っている

天野慶「つぎの物語がはじまるまで」
花火で始まって花火で終わる歌集だった。最終章が311からナウシカを経て宇宙へという流れだったことについて考えている。

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やっぱり歌集一冊くらい読むと頭のなかの言葉の回路が短歌のつながりかたをするような気がする(気)

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@silonibari げーむ詳しくないのですが、そのようなげーむが実在すればいずこから流れてくるのがこのTLと信じているので、おそらくないのではないでしょうか…

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@silonibari はい、銀縁はせめです。間違いないです。わけてもアンダーリムを推したいところなのですが、そのあたりをせつせつと書いたインタビューズの記事はもうこの世に存在しないのでした…

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@silonibari 乙女み薄めで、こう、過去の因縁のある眼鏡と眼鏡がからむのをなすすべなく見つめる感じの…

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@silonibari エジプト神を落とす乙女ゲーもあるようですからエジプト人気の波を当て込んで…(?)

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@silonibari なんかこう、かみてきな?なにか?(ラッコの村がラッコの村公式という感じの?)(LINEスタンプやLINEアカウントもあるので、おそらくはそちらとの同一性を保つための自称公式的な…)

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三日月さんの声でめじぇどさまのついを読む遊び(一人称は「俺」に読みかえる)してると、いつ見てもしぬのがコレ<RT

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