生でお会いしてからも、あの焼け身の肌をじっくり見てもいいものか迷う気持ちと、焼けていてもやっぱりかたなだったしきれいなものだと思う気持ちが両方あったんだけど、焼け身であることも今この時の燭台切光忠の特徴のひとつとして当たり前の姿として提示されて、腑に落ちたものがあるし、 2017.2.27(Mon) 21:54 twlog_3k