みずのそこ
aquascape

いってき、いってき

@suenagi まー、まさとさんの場合あくまで日月なわけだから、そっち側からに視点固定するのもありだとは思うんだけども。 木吉の視点が難しいのはわかるw わたしも視点をもつっていうよりは、周りからちょっとずつ崩してる感じ。最近やっと今朝のあのくらいまでたどり着いたとこなん…

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@haci_ame 重たいって連量じゃないですよね、精神的にだよね?w がんじがらめで演歌むきじゃないですか、どうですか! 和紙だよ!

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と、とりあえず、オンリーの入稿先2か所にしぼって(仕様優先、進行状況次第でどっちか)、夏コミの入稿先も予約した(こっちは〆切優先)。 夏コミの前の週末まるまる原稿できるってかなり有り難い。

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きのう展覧会はしごしつつもらってきたチラシのなかに、来年の頭に森アーツセンターでラファエル前派っていうのがあったよ。テート主催の国際巡回展だって。ミレーのオフィーリアがまた見られるようだよ (わたしたぶん3回目…)

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@haru_sakurai はっ、作業のおじゃまになっていないことを祈ります。やっぱりそこそう思ってらっしゃるんですねうふふ、とにこにこしてしまいました…(^^;

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夏コミの〆切出す時期だからだろうけど、7月の〆切サイトに載ってないところが何カ所かあるね…前の週の見て予想はつくけど

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白い紙にスミ刷のかっこいい表紙が作りたいんだけど、どうやったらかっこいいのか…できればファンタスかLKの裏刷りにしたい(春頃に友達がやってたのがすっごくかわいくて)けど、紙代高そう。

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@snowscape 少女むけである以上、少女という存在から逃れたい女の子の味方にはなれないですよね。そもそも、少女向けっていうパッケージをされていることで、よけいに手に取らなくなるということもあるわけで。

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@snowscape その時代の少女たちの気分に寄り添えていない(遅れている)時期には衰退したとか、少女マンガがその位置を占めた頃のこととか、自分で人生切り開く女の子を描いた氷室冴子の仕事とか、歴史と変化についてはちゃんと考察されてたと思うんですが、

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@suenagi あこがれの無機物様??ww あこがれと萌えはちがうだろーw そして、礼を言われるような事なのかw なんか中途半端だったが。

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わたしが少女の頃にほしかった味方って、たぶん、わたしを女じゃなくしてくれるものだったと思う。小学校卒業するくらいまでは男の子になりたかったし、わたしの中二病って樹になりたい石になりたいだった。

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昨日、装丁にもちょっと惹かれてこれ少し立ち読みしたんだけど、少女小説は前を向いて歩く女の子の味方みたいなことが書いてあって、わたしが少女小説ほとんど通ってないの、ちょっと納得した。 :「〈少女小説〉ワンダーランド─明治から平成まで」 www.meijishoin.co.jp/book/b98121.html

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…あした木吉の誕生日だし、メモりつつ整理しようとおもったけど、もはや息切れ。ぜい。 ふじまっきーせんせいお誕生日おめでとうございます。

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だから何か、誠凛の2年ズとの出会いは、木吉にとってはものすごくめぐり合わせよかったよなって思う。ちょっとアレな言い方すれば、都合がよかった、っていうか。出発点がゼロだから、ある意味上がるばっかりだし。「役立ててる」って思える場面は多かっただろう。

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バスケのかみさまに向かってバスケやってたら、家庭の事情的にそのほうが都合がいいとしても(ただし断念しなくちゃならないほどの状況じゃない)、がんばって、それなりに実績あるバスケ部もってる学校に進学しようとする気がする。テニスと違って、バスケって高校生なら部活が生命線でしょう。

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作中で比較的バスケうまい強いほうに分類されるキャラのなかでいちばん、でもバスケじゃなくても良かったのかもね感ある。過去の、強い、救われた体験あるからなかなか手放しがたいし、やめようと思ってやめられなかったわけだけど、求めてるのは自分が役に立てると実感できる場じゃないのかと。

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でかい身体にコンプレックスもってたのがバスケやって救われてバスケとバスケ仲間が大事になって、でもそれを守ることができなくて傷ついた。この人は、バスケのかみさまに向かってバスケやってるんじゃなくて、それがたまたまバスケだったっていう人なんじゃないか。

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逆に木吉にとっての誠凛って何なんだろうってここんとこずっと考えてたんだけど、「俺を傷つけないバスケ」なんじゃないかなって思い始めた。

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お話全体においての木吉というキャラの機能って、3年生のいない誠凛に時限性をもたらすことで、つまり卒業の擬人化みたいな人だよな。ウォーキンググラデュエーション。ミスタータイムリミット。

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国立新での展覧会で週末、にしてはかなりゆったりめでじっくり見られた。今のところ夕方ならかなり余裕ある。

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あと、こういうの萌え絵の源流かもねって言ってたけど、たしかに萌え絵なのかも。順番に見ていくと、乙女がだんだん獣と打ち解けていく。 宮廷風恋愛との関連についての解説、もうちょっとつっこんでほしかったな。

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貴婦人と一角獣展、思ってたよりはるかにおもしろかったー。15世紀のフランス、ネーデルランドあたりの服飾とか紋章とかちょっと見てみるにはちょうどよさげ。あとこれ、ガンダムUCに出てくるのね…家族が行きたがったのはそれか…。音声ガイドの朗読(?)部分が池田秀一さんって、それでか。

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