みずのそこ
aquascape

いってき、いってき

明石は次作も出るやつだし、めっちゃ核心にせまるやつ…
鶴丸さんは何ならとっくに核心掴んでるけどだからって別にどうということもないのだ…

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ちなみに、なんかちょっと解釈ちがう…ってなったのが、みんなの衣装のポンポンの質感なんですが…

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せおさん待ちでパンフぱらぱらしながらひとり飲み。ちがった、みにちかさんが一緒だ。

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鶴丸さんについては、わたしはまずシルエット見てんだな、それから動作の品、って感じなんで、たいへんよかったです。シルエットがきれいに鶴丸さんな時点でわりとおっけーです。

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こういうわけなので久しぶりのミュだったんだけど、なんというか、曲というか歌の使い方っていうのかな、ストーリーへのはめ込みの考え方?が、前とは違ってきてる感じがした

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明石がいつ左を使うかずっと注目してたんだけど、使い方に意表を突かれたなー。左で握るのはまた今度ってことかな。

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(わたしのミュは休憩前までで終わりなので、ひとりでボルシチ食いながら反芻してます)

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いないのに三日月の存在感がすごいとは聞いていたんだけど、物吉くんもたいがいすごい…タイトルの由来が物吉くんと言っても過言ではないやつだった…咲くという字のもうひとつの意味…

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なんだかんだ予習しといてよかった…みほとせ未履修では見えないものが多すぎる…

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世界のシステム三日月宗近妄想ずっとこじらせてるほうだけど、公式二次でほいほいほいほい供給されまくるとびびるな…

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昨日は南北線に乗ったら終点浦和美園まで乗る川崎サポの人たちでいっぱいだったしな。スポーツの秋のひとたちなんだな。

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もう一本あとのやつが便利だったんだけど、ホームがごちゃごちゃしてたから目の前のに乗ってしまった…

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岩波新書ってわりと中古で手に入れたりするので(もう書店になくて)、活字刷りのも普通に読んでたと思うんだけど、いつまで活字のまま刷ってたのかなあ?

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そして週なかには届いてた岩波新書の「日本刀」をぱらぱらっとしたんたけども、これ、前回(76年前?)の刷りまでは活字だったんだな? その版面をデータとして取り込んで今回の印刷用の版にしてるように見える。

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ミュはここまで、奥州もの(三日月さん出てるやつ、とも言う)しか見てなかったんだよね…

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ドロナワでみほとせの戯曲本読んだ。あらすじ聞いて思ってたほどにはノットフォーミーではなかったし、お話として面白かったんだけど、自分のなかでミュ世界の設定をどう整理つけたらいいもんか悩むなこれは…

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あと、お気に入りのお古フレームにも、ごく弱い近視レンズを入れてもらってきたぞ。これは手回り用、デスク用。眼鏡をかけると手元がぼやけ、眼鏡を外すとパソコンの画面が読めない…という近視老眼あるあるらしい状況が改善するのだ。

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鯖江で買ってきたフレームに近場の眼鏡屋さんでレンズを入れてもらって、昨日できあがってきたので今日からかけてみた。メタルのアンダーリム久しぶり。軽い。いい感じ。

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