朕様、○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○ fse.tw/BiZ15#all
2章のときにわりとずっと○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○○という気分が解決しなくて、まー根本的にそういう話をずっとやってくんだよね異聞帯は…って思っていたんだけど、3章、 fse.tw/PuWwp#all
そういえばわたしが初めて「兄者」って言葉を覚えたのはたぶん人形劇三国志
星がなーがれる夜~人は~変われど~
古代中国武将系はだいたい、あ~いにしえの頃三国志(コーエー)で見た…名前は覚えてる…って感じになる、名前しか覚えられない。
何だったんだろう、この眼鏡濃度…(3章感想)
@otterpika 車で1時間戻りました…みつかってよかった…
きのうはこのあとトラりんなくして泣きながら探しに戻ったりした…見つかりました。2年以上あちこち一緒に行った古株トラりんの方だったので…余計に…
トラりんともちちかさんのおしり pic.twitter.com/NGfJa40huE
ミュージアムショップに置かれていた岩波文庫の表紙で、あっ!ってなったんだけど、作者中谷扶二子さんのお父さんは、雪の研究で有名な方だった
雪は天からの手紙 - 岩波書店 www.iwanami.co.jp/smp/book/b269762.html
雪は天からの手紙 - 岩波書店 www.iwanami.co.jp/smp/book/b269762.html
頭から水戸がはえるもちちかさん pic.twitter.com/LuEkrQWiDg
関連で、大阪万博頃の、10年後の未来世界を予想して語る企画とか、昭和の映像美術(つまりその黎明期)の資料なども展示されていたんだけど、大量に置かれているブラウン管テレビに意識持って行かれて感想がブラウン管。
こういう体験型の作品に触れるとき、だんだんしゃがんだり座ってしまいたくなる。身体を地面に近く低くすると、気持ちも低くなる気がするんだよね。防御の壁を低くして、やわらかい部分で受け止めるような。
屋内、街なかという場所で、より自然に近いものに絡めとられて五感を支配されること。
屋内のが好みだったな。霧と紗幕をスクリーンに、空を飛ぶ鳥の像?影?が投影される。霧が充満し、流れることで、映像も流れ、ぶれ、時に埋もれる。霧の中で目を凝らすときの楽しさと心細さ。
水戸芸術館、「霧の抵抗」。過去作品の映像、写真、準備資料(おもに霧を発生させるための技術的なもの)など。また、屋内、屋外にひとつずつ、30分おきに霧を発生させる作品あり。 pic.twitter.com/c2qKRI8znH
鑁阿寺の紅葉きれいだった pic.twitter.com/0x3E0clWbx
おひさしぶり元気すかーとか話しかけてたらおもむろに頭を枝に擦りつけ出したので、あ、はい、ってお耳の後ろなどかいてさしあげると、そうそうあとこっちもーという感じで頭が少しずつ回っていく
だいたいINTPかINFP
@katana2018kyoto ありがとうございました。文化を伝える、ということそのものを深く考える端緒を与えてくださる素敵な展示でした。貴重な刀剣や絵巻などをこれでもか!と並べていただけたことも、本当にありがとうございました。
今、世界にあの場所があるなあ、と思いを馳せることがこころの拠り所になるやつだったので、たぶんしばらく京のかたな展ロスよ…
@snowscape まさしくその感じです。それちょっと肉付けしすぎじゃないですか、という。
今回のキョーハクのかたな展は、事実と根拠ある推論できちんと構成されたところに浮かびあがる流れがあったので、大変よかった…
今回のキョーハクのかたな展は、事実と根拠ある推論できちんと構成されたところに浮かびあがる流れがあったので、大変よかった…
でもわたしは2000年前後の美術館閉館ラッシュのトラウマがあるので、それで人と金が集まるならなあ…って思っちゃうとこはあるんよ。ほろびろとは言えない。
@snowscape かもですねえ。わたしそういう解釈結構ですので…!っていうの、近い気がします。
あとねえ、あっちからもこっちからもトラりんの写真が流れてきて、あびるほどトラりん摂取できたのもかたな展のおかげです、ありがとうございました! ぬいぐるみお迎えした方も結構お見かけするので、今後もちたちと一緒の写真なども見られたらうれしいな!
@3000_meters @snowscape だからまあこちらの被害(?)妄想もあるのかもしれないです
@snowscape キャプションというより構成ですかね…
って、なんとなく道すじを見つけることができたような気がしていて、そのあたりも勝手に感謝しております。
というちょっとした葛藤があったのだけど、きちんとした裏付けがあるきちんとした展示にはおのずと浮かびあがるものがあるんだよ、というのを見せつけていただけたので、そこから逆に、きっと過剰に表現されているものでもこちらからその裏付けをさぐるように観たら面白いんじゃないかな、