みずのそこ
aquascape

いってき、いってき

@yutoha_ 大般若さんあたりに良い声で言っていただきたいところです。ぜんぜん下ネタに聞こえないねって反応に、だから下じゃないって言っただろって。

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RT @houshimaru: スタイルがよくて足も長いKさんが、「よく下半身っ言うけどさ、俺の場合ちんこは上半身なんだよね」と言っていた。さすがかっこいい人は生きてる世界が違う。

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@golden_wheat おうちのひとが、もちに似合うのでは?と、どこかのはろいん装飾展示で買ってきてくれました。
うさぎさんはクリスマスカラーが似合いそうですね!かわいいおめかし楽しみにしています

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RT @gakugei_osm: 今日は2018年の下弦の月の中で、地球に一番近い下弦でした。
月と地球の距離は約38万kmですが、月の軌道は楕円のため±2万kmほど地球に近づいたり遠ざかったりします。下のグラフの青線で、その変化を示しています。
グラフ中には月の形も示しています。今度11/15は2018年で一番遠い上弦です。(江越) pic.twitter.com/D7iUlStfGv

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@golden_wheat ハンドメイド品のヘアリボンですね。はろいんモチーフがたくさんくっついていてかわいいのです。じつはお帽子のようにあごの下にゴムがまわっています(あごの下?)うさぎさんだったら、ちょうねくたいのようにしてもかわいいかもしれませぬ。

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本誌のバックナンバーを電子で買い直そうか悩んでたとこだった、ありがとうございます

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文脈ぜんぜん追ってないけど、今日たまたま書店で「ねむらない樹」を手に取って、これは読者のほう向いてる種類の雑誌だなー、ヴァーサスと似た感触があるなー、と思ったところだったのでした。

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デュシャン展見て唯一メモ取ってきたのが、「文法的には正しいが、構文的には不合理」という一文だったあたり

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これじゃ何もわからないなーと思ったので補足すると、「京都大報恩寺 快慶・定慶のみほとけ」展の音声ガイドは、近藤孝行さんがナレ担当されているのです。

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@tohnomiyuki00 展示時の解説が図録に記載のものと違う場合も多いですし、この形式、広まってほしいですね。会場での使い勝手もよかったです!

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「D」と「G」は同じ作家さんの作品だったのだけど、Dの作品群を見ると景色を見る目ががらっと変わるので! その目を得てからGへまわるのをおすすめしたいな〜

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前半に展示のあった北野経王堂の関連で、ご住職の読経が入ってたり、担当学芸員さんによる解説もあったり
わりと盛りだくさんなガイドだったのもよかった

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やっぱり集中力そがれるなーと思いつつ、音声ガイドは借りてしまった…大石っぽくはなかったけど、やっぱりはしばしにこう、匂いはある…
小さな液晶に解説画像も出るタイプだったんで、作者による耳殻の彫り方の癖とか図解があってよかった

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如意輪、准胝、十一面、馬頭、千手、聖観音が、それぞれ六道のひとつに対応している、ということで、蓮華花弁を模した六色のパスケースが売られていたんだけど、「修羅道ブルー」ってもう語感がずるくないか…もうだんとつじゃん…

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後期は光背外してお背中見られるようになるそうですが、光背も別途おいてもらえるといいなあ、どうかなあ

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で、まあ、これ見て…背後に落ちる光背の影も見て…大報恩寺展のA館体制部屋、六観音の最後、一体だけ撮影可の、聖観音(地獄道担当)です。六観音菩薩が大変よかった。台座も光背も当初のものが残っているそうです。 pic.twitter.com/nrclVaYLQ5

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そもそもはトーハクのデュシャン展と大報恩寺展を見に行ったんですよね。デュシャン面白かったんだけど、連れとしゃべってたら満足してしまった。そういうおもしろさ。わりと言語野で処理する感じの。

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つまりあの、フェルメールのみの部屋ってあの、おとにきく晴海時代のコミケの大手のみ集めたあの、たぶんあの感じ…

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・何度でも最前行けるので、長時間独占はせずに回転しながら何度でも見る感じ。

・という感じで、取れる限りの混雑対策はされてる感じでした。
・年内/年明けで、展示作品の入れ替え1点あるようです。

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