@KOMUGI_AKB2759 絵本みたい…かわいい…もちちかさん真っ青だからこんな感じで出会ったら目立ちそう笑
@KOMUGI_AKB2759 めっちゃかわいい…凜ちゃんクリスマス似合う…ていうか白似合うね
とりあえずもらえるだけの星4フォウくんはすべてロビンさんに差し上げているけど、先は長いねえ、今回のぶんはこれでおしまい pic.twitter.com/1eCBeq0EAV
この列をなすまんじゅうが、ツリーの飾りを運搬しているというのがかわゆすぎじゃろう…
ほんとFree!のにいてんごめちゃくちゃかわいいし、このお写真もかわいいし最高だけど、一緒にプラネタリウム(※銀河鉄道の夜)を見たあと彼女がいきなり階段を購入しそれを持ってお茶を飲みに行ったことは忘れられない…
@KOMUGI_AKB2759 きっとこのときのために買ったんだよ…
@KOMUGI_AKB2759 あっ、そういうことか~、はたらきもの! そして例の階段が役に立っているし、とてもかわいい!
本丸のさにわはわたしではないから、本丸にいる三日月さんや鶴丸さんのことは遠くからこっそりのぞき見てあれこれ考えるしかできないけれど、ねんやもちは「うちのこ」だから、しあわせになってほしいと願うことくらいは許される気がする(傲慢)
@KOMUGI_AKB2759 おまんじゅうの頭が
白い…とおもって近づいてみたが、おれの待ちもちではなかったな?というお顔。た、たぶん2月頃にくるからもう少し待ってて。 pic.twitter.com/eGKmCaQ4RR
クリスマスマーケットで買ったミニシュトーレンと、もちちかさん pic.twitter.com/hHiIRTXLew
金曜日に年末調整分振り込みあるからな…
クリスマスイブなのでNTT-Xストアのクリスマスセール眺めている…パンタグラフ式のキーボードか、容量でかめのストレージか…
もちちかさんといなり寿司。
「おお、おいなりさん……おいなりさんか? これは、こぎつねまるが泣いてしまうぞ?」 pic.twitter.com/ipkvQaoKDL
「おお、おいなりさん……おいなりさんか? これは、こぎつねまるが泣いてしまうぞ?」 pic.twitter.com/ipkvQaoKDL
術を引いてしまいそうで
ううん…騎殺が薄くて術が厚い感じだから悩むなこれは…
どんな説明より画像検索結果
桑原弘明 - Google 検索 www.google.co.jp/search?q=%E6%A1%91%E5%8...
桑原弘明 - Google 検索 www.google.co.jp/search?q=%E6%A1%91%E5%8...
自分でライティングしながら見られるように細身のライトが一緒に置かれているのだけど、スタッフさんやご本人のライティングもちろんお上手なので、自力で見るより表情豊かなものが拝見できてとても…よかった…(語彙…)
リンク先にDMの画像がありますが、手のひらにのるほどの金属の箱にこのようなミニチュアが組み込まれていて、スコープからそれを覗きこむという作品。いくつか小さな採光窓がついていて、どの窓からライトの光を入れるかで、表情のちがう光景が見えるの…
そして!たまたま!スパンアートギャラリーの前を通りかかったら、桑原弘明さんの個展やってた!
一年に一度の恒例のやつだ!と飛び込んだら、ちょうど暗幕を引いて解説付きで見せていただける時間にかぶり、桑原さんご本人のご説明とライティングで拝見した作品も。
一年に一度の恒例のやつだ!と飛び込んだら、ちょうど暗幕を引いて解説付きで見せていただける時間にかぶり、桑原さんご本人のご説明とライティングで拝見した作品も。
銀座の街はどこも装飾がクリスマス。イトーヤのきつねシリーズかわいかったなあ。いちばん尖ってたのは和光さん。ボタンを押すとロボがちぎれた電線を接触させて……いろいろデカいのが動くのだ。 pic.twitter.com/bfokExgLd6
宮永さんの作品(が組み込まれた作品写真集)うちにひとつあるんですが、ピース部分の封を開けて1年?もうちょっと?くらいだけれど、わずかに角がとれた程度。ゆっくりゆっくり。 pic.twitter.com/YHfaMgS74H
次に日比谷公園行ったら見てこようと思ってた政宗公終焉の地にも行ったし、うろうろしてたらロムルスさんの生誕エピにまつわる狼像が。 pic.twitter.com/EI15EjCfsP
ところで日比谷公園はクリスマスマーケットでめちゃ盛り上がってましたね。 pic.twitter.com/3nHYsSh2tb
2/18まで
DOMANI・明日展 PLUS × 日比谷図書文化館 hibiyal.jp/hibiya/museum/domani-plus2017...
会場が図書館との複合施設で、メイン会場を出るときに図書館エリアの平面図を渡され、しるしのところに作品があります、と誘導される。書架のあいだを作品を探して歩くの、まさに森をさまようようだった。