なんか一章の長さがどんどん長くなってないか…
@suenagi (笑)
ほんとロビンさん頼りになる…ラストのバーサーカー連戦はほぼほぼロビンさんの宝具一発(さいごは2発目も)で沈めてたようなもんだ…
途中で交代したけど最後まで婦長には最前線にお付き合いいただいたよ
北米神話、大戦じゃなくて、北米、神話大戦だったのなー
五章終わった…ふう…なんかめっちゃ防御力ダウンついた…閉店間近のお弁当みたいにプライスダウンされた… pic.twitter.com/8LyxEUYIZX
このあいだ仲裁に入って逃がしてやった猫にあのあとはじめて会った。以前と明らかに態度がちがって、めっちゃなついてきたのでびっくりした…きみら、そういうのおぼえてるのかい? 今日は猫がほかほか。
まちおかの店頭にカルヴァドスが出たのでひとまず3箱確保。
今日明日の公開制作まですべて収録予定ということで、図録の予約の見本誌はただの白紙の紙束でしたが(笑)、予約してきました。
何せ、展示室でなく、やかたなので。
館の主のご意向で、各作品にはキャプションも何もついておらず、どれがどのかたの作品かは、(一目でわかるようなもの以外は)不明なんだよね。
彫像もよかったけど、空を切り取ってたたんだようなキャンバスがあちこちに無造作に掛けたり置かれたりしてたのも好きだったなあ。あれは杉戸洋さんかな?
こちら、本日はトーク後の15時以降とのこと。
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主やゲスト作家たちのアトリエのような区画(ただし室内と一体でオープン)も何カ所かあって、製作途中らしきものも置いてある。船越さんお好きな方とか、おもしろいと思う。
わたしは風邪がずるずるなのでもうおうちに帰っておふとんでたまを集める。お昼ごはんおいしかった。 pic.twitter.com/wdCO6AOMKq
「11/25(土)および11/26(日)の公開制作は、ファイナル編といたしまして、謎の館の主人の三沢厚彦、客人の舟越桂、小林正人、杉戸洋らが、臨機応変に、時間未定・内容未定・場所未定(館内のいずれか)で制作を行なう」 www.shoto-museum.jp/exhibitions/175misaw...
明日で終わりなんだけど、今日は午後から作家(主とゲスト)集合トークもあるようだよ。
館の主が三沢厚彦さんという設定なんだけど、住んでいるのは作品たちだし、われわれは、迷い込んだようでもあり、迎え入れられたようでもあり。
松濤美術館が謎のアニマルハウスに。この館前提、館ありきの展示ですっごくよかった!展示のためのハコではなくて、彫像たちの住まうやかただった。 pic.twitter.com/yTYRaB59CN
「ザ・ロック」はトリプルミーニングくらいあるよね…
アルカトラズって聞くといつも、殺鼠剤…ちがう、ってなるの、アルカロイドとネコイラズが混ざってるんだろうな
こないだから「まわる物語」ってポスター何?って思ってたの、スタンプラリーかー。えふえふと山手線がフュージョンするとそういう…
いやちがう、あんもちさんいつもかわいいなって言いたかった
もちちかアンソロの中のもちちか、って長いからかわゆく略せないかなって考えたら、あんもち、になった…おいしそう…
今日は職場は空いてる予定。電車もちょっとくらい空いてないかなー
昨日はわりと寝ていたので、あいぱっどおふとんに引き込んで配信流してたんだけど、だいぶ旧機種なのにストレスなく見られるもんだなあ、てくのろじー
わりとみなさん分身的なお名前で住まっていらして、まったく別キャラ送り込んでるの少数派なの?ってなってる。ねぎくんです。
おや、ポケ森のついった連携がはじめて仕事した。のでいくつかフレンド申請いたしました。
虫と歌の表紙やっぱり好き…これジャケ買いだったんだ
ウワァ、アフタ表紙の11月12月こんなだったのか…すごい…えぐい…これをリアタイで体験してウワァってなるの、月刊誌追ってる人へのご褒美だったねえ…(画集ぱらぱらしだした)