河出のアレは、上野明正堂、有隣堂アキヨド、書泉ブックタワーだめだったのであきらめました。専用帯は巻かれてたのが書泉だったんで店員さんに聞いてみたけどなかった。アキヨドは澁澤でなく河出フェアのほうだった。
わたしは、インド神話、インド仏教の影響濃そうなタイの仏教世界観が垣間見れるな〜、ってあたりが面白かった。地獄極楽図に首が多い…。あと、たぶん、3という数字が好きなんだろうな…
もっと、大きさでどーん!数でばーん!みたいなのがよろしいらしい。たしかに、インド神話、インド仏像の影響が濃いし、遺跡の写真があんなんだから、もっとかたまりの迫力が、あるんだろうな。
タイの仏というより、タイの遺跡文化の展示という感じ。展示パネルや什器のデザインにとても力入っててキレイだったのだが、逆に、タイ行って気に入って帰ってきた家人には、タイのよさが9割死んでる、と不評の様子であった… pic.twitter.com/avb4eI8rkt
あとなぜか鶴丸さんのこと求道者みたいに思ってるとこあるんだけどなんでだろ…意思の権化だなあっていう解釈からやじるしのイメージが先鋭化したのか…道とは…
例によって予定にとても満たない進度だけれど焦りが生まれないびょーき…ううん…やる気より焦りが欲しい…
なんか前の深海展はね、こういう…なんていうか…ひえぇぇぇ概念でしぬ…みたいなとこがね、あったん…
RT @3000_meters: 深海展の図録は黒に近い青の濃いベースにレインボーの細かいホロPPかかってて、すごくきらきら(ぎらぎら?)のカバーです。濃色にホロきれいだね。
RT @3000_meters: 深海展で、浅くもなく海底でもない中・深層がもっとも酸素が少なくて、岩場もなく薄明るく身を隠すこともできない世界だっていう解説文読んで、あーよるべがないなあ…と思ったあとにナチュラルに「古泉」と浮かんできたのでいよいよ病が深い。
あとまあ、「しんかい6500」とかもそのまんまっちゃそのまんまだけども、海底資源探索調査のための船に「資源」って名前つけるセンスはどうかと思いますエネルギー庁さん…
このポスター(看板)の中央にフィーチャーされているのが、「ちきゅう」の海底ボーリングの先端部分なんだよね。深海の底の部分がメインだよ、ってちゃんとあらわされていたんだな。地震と津波のしくみ、それについての海底調査で一室あります。
今、筑波大のとなり、っていう文字列見かけたけどどこのとなりのおつもりか、外周10キロあるでしょ…
知らないことがたくさん展示されてる!たのしい!という感じでした。たのしい。でも好みでいったら前回の深海展のほうが好きだな。
「ちきゅう」の模型じっくり見てきたけど、とにかく棒がたくさん積んである。棒だらけ。(たぶん、掘る時の軸とか試料を採取するために地中にねじ込むやつとか)
棒の逆側はラボ。 pic.twitter.com/As70vOdBSp
棒の逆側はラボ。 pic.twitter.com/As70vOdBSp
あとねえ、たぶん新種で論文提出準備中だからこれは写真とらないでねっていうような、巨大深海魚取って出し標本みたいなのも展示されていてたのしい
前回の深海展は「海」の話がメインだったけど、今年のは「海底」がかなり充実していた。東日本大震災のあと、かなり探索と研究をすすめたのだねえ
手ぬぐいのグラデーションがきれい。いちめん深海生物。 pic.twitter.com/0WlKOMPVIP
RT @VixenMarketing: #新発売『宙の栞(そらのしおり)』明日発売です!
栞はもともと山歩きの道しるべとして木の枝を折り目印にした「枝折る(しおる)」が名詞となった言葉だそう。
同様に古来から道しるべとして使われた星座をモチーフとした本の栞です。
#読書
www.vixen-m.co.jp/item/71184_0.html pic.twitter.com/lvjTlnmiRy
栞はもともと山歩きの道しるべとして木の枝を折り目印にした「枝折る(しおる)」が名詞となった言葉だそう。
同様に古来から道しるべとして使われた星座をモチーフとした本の栞です。
#読書
www.vixen-m.co.jp/item/71184_0.html pic.twitter.com/lvjTlnmiRy
わたしいちばん最初から鶴丸さんは流転属性萌えなんだなあ…
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今生ではさらに衆生を導き解脱せよとのはからいで寺の子に生まれたとかそういう? (きっとなにもかもちがう)(ご実家の宗派も知らず大乗的なことをいう)
あんすたさんは未履修ですが、TLから感じる印象では、推しの過去世が修羅道のスターのひとりであり、修羅道を焼いた功徳により今生は人界に生まれていたことが判明したが、おのれが修羅道にいた頃もかれを推していたという記憶よみがえれ!しぬ!みたいな感じ…
あと、自分が他を評さなくていいところ。
投稿、応募のよいところは、基本的に直のコミュニケーションが発生しないところと、あらかじめ評価者を選べるところだと思う。
@3000_meters もちろん短歌ではない
ただよう話題の気配だけつかんで数日ぐるぐるさせていると、たいがい何ひとつ関係のないところに着地するが、着地したなというだけのそこはかとない満足感は得られるという謎の
講評はくりかえし読んだけども、人に会うのが嫌でどうでもいい模試にかこつけて授賞式を欠席したら、数日後、新聞社のかたが学校に賞状をお持ちくださるという申し訳なさのうえに、校長室で渡していただいた写真が紙面に悪目立ちするという最悪の結果になったことを思い出した…
@umiao_soraawo おお、秋葉ですか。今日の夜都内に出る予定があるので予定の前後に時間が取れたらちょっとのぞいてきたいです、ありがとうございます。
@umiao_soraawo 河出文庫のじゃっかんマニアックなフェア(フェア自体をたててる書店がだいぶ限られていそう)での無配小冊子なのです…紀伊国屋新宿とか行った方がいいのかもしれませぬ…
と、兵庫鎖太刀拵。 pic.twitter.com/oxe4Cv9Wvf