そこにある、読みたい/触れたくないの線引きを、ミュートワードみたいなしくみで何とかできるかといったら、できないよね。大きく「疑似家族もの」を読まないことにするか、もしくは匂いでなんとかするしかない。野生のカンを磨くしかない。
たとえば「擬似家族もの」とくくられる何かがあるとする。それが、常識からはじかれながらも何らかの関係性を作ろうともがくものたちの話なら、わたしは喜んでそれを読みたい。でも、既存の家族の役割をキャラdたちにロールプレイさせる窮屈な話であるなら、爆発だし、好きなキャラほど爆発はでかい。
CP名とかプレイ内容とかで地雷とやらがはじけるのなら、それは簡単な話なんだが、それら「だけ」では、萌えないし時間もったいないから見たくない、買わない読まないという程度の話で、たまたま目にしてしまったところで何かが爆発したりはしないんだよなー。
きんぷりはみなさんがいつも様子がおかしい感じに楽しんでいるなーということしかわかっていないのだが、きんぷりならあいあをぶっ壊してくれる(そしてもっといいハコを)という期待感があるの面白いな??
横浜駅、先週まで三渓園の蓮池のポスターだったところがトリエンナーレに変わったなー。ちゃくちゃく。
草原で魔法を使いそう…
ふぁー、かわいい…
だが、中空を駆けのぼろうとしているものには、あるのでは、でなくて、もうちょっと見えてるんだよね。地球(この本丸)だって角度によっていろいろ見えるのをもう知っている。月の横顔も、少しくらいは垣間見たのかもしれない。
地球にはいつも同じ面しか見せない月。まんばくんは、もっと違うものがあるのではないかという疑問をもった。
で、この、中空に坐すというのはわたしの基本的な三日月さん観なんだけれども、ステの三日月さんはちょっと違って、明確にあの本丸をかれの地球として廻っている…感じがあるのだよね。
(で、どこを目指そうかとなったときに鶴丸国永なら上(天)であることには何となく納得があるのだ。下はもう、見たことがあるからなァ)
外からの見え方に支えられたものは中空に坐し、自らの過去について自らの考えを述べることができるものはその意思をもってどこかを目指す。
@nobue_k おかえりなさいませ〜、涼しいお部屋でゆっくりなさってください
寄る「辺」がないものは中空に在るのだ…
鶴丸さんに刀派がついてないとこもそもそもポイントなんだ…とか、「無所属」鶴丸国永萌えのことをぼんやりずっと考えていて、その軸でステの感想まとめかけてたんだけどライビュまでにまとまんなかったのでこのままの塩漬けになりそう。しばらくそんな時間はない…
三日月さんの自己紹介が外からの見え方しか言ってないのがツボったというのは何度も言ってるけども、鶴丸さんの自己紹介は、概観とそれに対する自分の所見なんだなあ…どちらも素性の説明になってるようでなってなくて、その方向性はぜんぜん違う…
RT @awawa_w: お皿に懐かれる光忠 pic.twitter.com/pbQPTsjpit
かなり好みだな。あつかしやまの三日月さんもこのくらいの罠で捕まえられたらいいのに…山育ちの三日月さんはきっとそれでは捕まらないんだよなー
なんかこう、でっかいざるをふせてつっかえ棒して団子の皿を置いたような雑な罠で鶴丸さんが捕獲してそうな三日月さんだ。
あめふらし本丸の三日月のここがすごい!
・リンゴの皮を剥ける
・美少女
・字が書ける
・美少女
・かたい
・喋れる
・車の運転が出来る
あめふらし本丸の三日月のここがダメ!
・騙されやすい
#ここがすごい
shindanmaker.com/738007
・リンゴの皮を剥ける
・美少女
・字が書ける
・美少女
・かたい
・喋れる
・車の運転が出来る
あめふらし本丸の三日月のここがダメ!
・騙されやすい
#ここがすごい
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香らない柔軟剤ってあるのかなあ…ああいうフローラル好きじゃないし、洗剤も「匂いいらんやろ!」ってぷんかぷんかしながらなるべく匂いのしないの探して買うくらいだから、洗濯物に柔軟剤を使ったためしがない。うちのタオルはごわごわしてるがよく水を吸うぜ。
わが家、窓の数より風鈴の数が多いの、川崎大師さんのせいですよ。風鈴市はとてもよい。一時は毎年行ってた。
(川崎大師で厄除けのお祓いされている、れっきとしたお守りだけども。ちゃんと、よい音が鳴る)
もちサイズの風鈴なんてなかなかないだろー? と、風鈴市がえりの家人がドヤ顔をしている。あなた3日前にもちちかに畳を買ってきたばかりじゃない…
風鈴どのとおはなししている、もちちかさん。
よいこえをしているな。 pic.twitter.com/B8EhvazL8c
よいこえをしているな。 pic.twitter.com/B8EhvazL8c
@tolove_fr 男士が時を跳躍するときにも、遡行軍と同じく「時空の歪み」を引き起こしてしまうのだから、時間の流れ自体からすればどちらも等しく歓迎できないんだろうなあ…ただ、さにわの滞在に限界があるのと違って、男士のその時代への滞在負荷は無い、か、限りなく軽い。
加齢とともに実感するのは、よい休息を取るためにも体力が要るということである…
ロルカム飲もうね…
うう…寝てるあいだに首をゆわしたのがわりとつらいな…