@snowscape くまー!も、わりと好きですよ! そして、タイトルが面白そうです、それ。
タグ見てて、星新一と銀英伝は読んだ、って思った。あと、マンガアニメは結構なんでも「テイスト」は入ってるよね、って。
たぶん、これからSF読みますよーっていう意識で読んだ本は今まで2冊で、講演録とセットの「サイエンス・イマジネーション」っていうのと、「山の上の交響楽」っていうの。
@nobue_k @snowscape 2009年に新訳出てるんですね、とりあえず猫が好きなら読んで損はなさそうなのかなーと思ったので、今度新訳と旧訳見比べてみます。
跡部なんですぐ脱いでしまうん?…って打ってたら、友達が流行りの風呂にのっかったのかって!それだ!(笑)
学生のときSF好きの知人に、初心者の入門編によさそうなの教えてって訊いたときも、夏への扉って返ってきたような。(当時、翻訳物の文章がちょっと苦手で、結局読んでないんだけど)
ハッシュタグ探索とWikiからわかったことは、SFの輪郭はものすごく広く強くぼやけているってことと、「夏への扉」は人気が高い、ということだった気がする。
@otkntg430 かわいい最強!
SFタグ眺めててよくわかんなくなり、wikiでSFを引こうとしていますなう。
ちょっと文章の色合い(?)調整したいなーって、今朝げんこうしてるとき思ったんだけど、何を読んだらいいかな今だと…たんたんと情緒的な感じのとかかな…
SFタグ、夜たどってみよう。あまり縁なくスルーしてきてるジャンルだから、面白そうなタイトルあったら調べてみる。
@nobue_k そこでお昼ご飯をふきだしそうになりました。そして、実用にならなさすぎてしょんぼりしてる誰かを想像してしまって、じたばたしています。
ちょうのうりょくのじつようせい…
RT @dailyportalz: [スプーン曲げ後のスプーン活用法] bit.ly/IZsmPK 超能力者が曲げてもスプーンは意外に使いやすい。プリンや石焼きビビンバを食べるときは本気で便利そう。超能力って実用性があるのかもしれません。(林)
ひいい!起きたあとスヌーズ解除してない目覚ましを寝室に放置していたことが発覚…土下座しました…(音は出してないんだけど、そりゃバイブでもしつこくリピートしてたらうるさいよね…)
おなかすいた…けど今日はいつもより朝ごはん早いからがまん…もうちょっと…
うーむ、毎日変な夢まつりだな。あとで検索(みずびたし、濡れた鳥、セキセイインコ、木の実)
なるほどピングレか…
@haci_ame !
あの星の光が、と惹かれていったら、その光の本体はもう存在しない星だった……みたいなのを人間関係に起こしたらどうなんのかな、とか考えてみている。
@haci_ame ね!だったらね!いいですよね! What will it take for you
手を伸ばさなきゃあの光さえつかめないのよ、古泉…
@kimino09 届かないくせにぴかぴかきらきら(キョンeye)やたらと目にはいりやがって!と我慢ならなくなったら頑張ってくれるに違いないと信じています。
@kimino09 ついでに恒星のような男って何だよとか思わず考えてしまって、遠いってことか…はは、あながち外してねえな…とちょっとショック受けたりもするとよいと思います。
あと、宗教学が宗教というものを研究対象にしている以上、宗教学は個々の宗教の価値判断はできない、しちゃいけないように思うけどどうなんかな…。価値判断をしてしまったらそれはもう学を外れて宗教だし、研究者じゃなくて信者なんじゃないか。そういう限界はあるんじゃないか。
@zeromako2 CD食べちゃだめです!(笑)
できのよくない学生だったので(出席率の良さだけで卒業したようなもの)、批判なり何なりのアクションができたとは思えないのだけど、そういう他人事感で事件を横目に流してしまったことはよくなかった、と今さら気づいた。たぶん、ずっとどこかに刺さってたすっきりしない何かは、それだ。
ニューエイジやスピリチュアリズムに傾倒することもないけれども、それらの存在を自分たちの領域のこととして考えることもしなかった。(哲学専攻の1コースとしての宗教学だったから、そんなもん宗教学で扱うような事象じゃない、という変な上から意識もあったかもしれない)
いや、幹部になった人間を出してた学校なのに、その学校の宗教学の学生が当時その認識だったってのは、遠すぎて阿呆だろう、と今なら思う。しかし当時は遠かった。
(人類学寄りだとちょっと違うのかな…。うちの宗教学はどっちかっていうと文献から云々する方向性で、フィールドワークとかなかったからね…)