ぬのを捌こうとした手が空を切って、戦いの最中に、ふっとさみしげな笑みを浮かべるまんばくんなんだよ…
そして、これまであの布があること前提に身にしみた癖が抜けきれなくて、ことあるごとにぬののことを思うまんばくんなんだよ…
まじめな話、布があるとないではかたなさばきから身のこなしからまったく違うと思う…修行というかフォーム改造では…
@shino_off あっ、はい(着席)
@otterpika えっ?
@ceo0707 虚無をたべねば生きていけないのか、虚無くらいしか摂取できないのか、虚無だってばりばり食べてしまうぞなのか…さまざまな解釈が
いやいやいや、んばぬのかもしれない、ちゃんとかんがえて!!
別れの予兆ではじめて気づいた?
@ceo0707 虚無をたべていきている…虚無丼??
もしかして…わたし、ぬのんばだったのでは…
おれたちはともではなかったのか…
ずっとたすけあってきたじゃないか…
いざというときにおれをまもってくれる…なんならそらもとべる…遠征先でまいごになって一晩あたためあったこともあった…ぬの…
そ、う、い、う!
@ceo0707 あっ…
あたまのことじゃないです、そりゃ極めて帰るってくらいだから顔は出すんじゃないかとはおもってた、かくごはしてた、でも布って顔隠すだけじゃないでしょ、マントとかくびまわりとかひらみとかそういう!
あの、ぬの
とてもほどよく気持ちのいい夏の夕方だなー、外のテーブルでなんか食べたい感じ
きのうより!遊びの移動のひとがすくなくて更にらくちん通勤!
最初からお互い希望値どまんなかで、見合わなかったらモノ別れたいわ…
いやー、やりたくねー
3か月前の自分が厚かましいかと思いつつがんばってくれていたおかげで、現在強いられつつある譲歩をこちらの想定内におさめることができそうで、何というか、値切りは交渉の基本みたいなことを思っている…
@otkntg430 あったかくしてよく休んでな…
ひとけのない夏の朝を歩いていたら、車の窓硝子を透けてきた光があまりにもきれいな色で落ちていて
まるで何かのかけらのようで、あーみんなこういうものなんだなあ、みんな…と思ってちょっと泣きそう
まるで何かのかけらのようで、あーみんなこういうものなんだなあ、みんな…と思ってちょっと泣きそう
なっこみ終わってそのぶんの体力もなんとか取り返したな、ってところで、まだ半月以上8月が残っており、エンドレスエイトも始まっていない…
わー、なつかしい…48ドットの世界…外字つくったなあ…