三日月宗近について、っていうか、あなた揮発性古泉とかも書いてるじゃないの…
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(と疑問におもいつつ、主眼となるのは通常時空域をあまねく満たすアトモスフィア的ルシフェル様すごくよい…萌える…みたいなところ)
だとして、天司長の役目はダルフォンくんが引き受けたとして、光元素のほうはどうなってるのん???
天司ってそもそも通常時は元素のエーテル的なものとして空を満たす、あるいは張り巡らされている何かなんだよね? それは四大元素だけでなく、光と闇もそうなんだろうか?(なんとなくそう思い込んでいた)
ところで三日月宗近について考え詰めてゆくと、大気中にあまねく存在するアトモスフィアのような三日月宗近萌えみたいなところに行きつくタイプなんだけども
たぶんわたしの好みで言うと、バスター少女とアーツせめとクイックうけのトリオなんだろうな〜…みたいなようわからんところに思考が行った。うけはクリティカルが強くて、この場合宝具もQです。
結局いぞーさんは来る気配ないまま石すかんぴんになったけど、わたしの意識がそっち向いてないの解られてるんだろうな…魔性菩薩が引けたのでまあ満足です。
実際、坂本さんを前列に入れてみて爆笑したんだけど、バスター担当お竜さんじゃん! 宝具もお竜さんだし、つまり坂本さんが不能なところはお竜さんが補っているのだ。だいじょうぶだ。いぞーさんと坂本さんだけだと何かこうアレかもしれないが、お竜さんがいれば3人でオッケーだ。
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最近ではっきり聞こえてるのは、近所の押しの強い猫(首輪してるけどフリーダム)(一人称アタシ)と、もちちかさん(言葉はしゃべらないけど、あああ~、とか、はぁ、はぁ、とか言う)
どんなキャラでも脳内音声再生してるというわけではなく、坂本さんは聞こえるキャラなんだなー、そっかーって感じで脳内の声を聞いていただけなんだけど。
そういえばノッブの声がどうのというので久しぶりに音出してプレイしたらびっくりしたんだけど、坂本さんの声が脳内で再生してたのとそう変わんなかった…びっくりした…
高難易度はいいかな…という気分だけど、骨はぜんぶもらっときたい
前回がわりと簡単だったので、軽い気持ちで始めたら問題1がなかなか解けなかった今回…原稿中ってこういうことやりたくなるよね!
簡単すぎます! もっと難問を!~ここはどこでしょう? 37回 - デイリーポータルZ portal.nifty.com/kiji/180621203195_1.htm #DPZ
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@haci_ame ぴゃ!(はばないすとりっぷの略)
@haci_ame いろんなものに飲み込まれないよう、ご注意くださいね。さにわ殿がぐるぐる流れるのが好きないきものとは存じておりますけども!
@haci_ame さにわ殿はどちらへ?
おのれのあゆみを振り返ったときに見えるものがすべて「既知」というわけではない。
未来の自分に対して未知を発信する、ということ。
わたしねえ、たぶん肖像画が最初からこんなふうになるであろう御方を知っている。ルシフェル様っていうんですけど。
これは、大原美術館の創始者の方の肖像画を描きなおしたような作品ということで、位相の少し違う模写のようなものかと思うのだけど、裏側にわたしが入れば正面からはわたしも透けて映るし、覗き込んだものの姿も無数の気泡に映り込む pic.twitter.com/ykfk10S3CG
(天文学と印刷、のチラシ、B1Fの常設展示受付カウンターのところのチラシ置き場には、8種が繋がった画面になるように8区画つかって展開されていたので、そちらで全体を見るのがいいです。今日は1Fの入り口のところの小さなチラシ置き場には7種しかなかった)
からの、印刷博物館でグラフィックトライアル2018。「印刷」を画材としての作品という印象。分版とインキの無限の可能性…。
「天文学と印刷」のチラシも無事にいただいてきました。写真で見るよりぴっかぴか! pic.twitter.com/vJcAhsmZ0D
「天文学と印刷」のチラシも無事にいただいてきました。写真で見るよりぴっかぴか! pic.twitter.com/vJcAhsmZ0D
今、わたしがひとつの視界にとらえている気泡たちに、時間という距離のものさしを持ち込むとさまざまな奥行きが、実は存在している、というの、星座のようだと思った。
作品に鑑賞者が映り込むことで曖昧になる境界。対話的なもの。
ミヅマアートギャラリーで宮永愛子展「life」。宮永さんご在廊で、作品解説していただけた。絵画でありながら3Dであること。ひとつの作品の中でも、制作過程上、閉じ込められた気泡の生まれには時差があること(これもまた「奥行き」)。 pic.twitter.com/zbDH0Ldfex
よく見たら袖なし…むらまさみ…
短絡的になみおよぎ?って思ったけど、長船なら黒スーツじゃろ。